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いたみ花火大会2018の穴場と飛行機のコラボの場所。

いたみ花火大会の穴場と場所

いたみ花火大会について

いたみ花火大会は、兵庫県伊丹市で開催される花火大会です。

その年のテーマによって花火が打ち上る花火大会なため、毎年違った演出の花火を見る事が出来ます。

もちろん、恒例の花火も打ち上ります。
フィナーレを飾るのは、伊丹花火名物「黄金しだれ柳の重ね咲き」です。

音楽連動ワイドスターマインで、その光景は圧巻です。
扇型のウェーブ花火や複数の箇所から連発花火が点火されます。

金波・銀波の乱れ咲く光景を、毎年楽しみにしている人もいる程です。
場所によって、花火と飛行機とのコラボが楽しめるのも人気の1つです。

~いたみ花火大会の簡単なデータ~

会場:猪名川神津大橋南側河川敷

玉数:3,500発

人数:約65,000万人

場所:猪名川神津大橋、南側河川敷(打ち上げ場所)

花火の大きさ:最大4号玉


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いたみ花火大会の穴場と場所

それでは、穴場と飛行機と見る事が出来る場所を紹介します。

1.大阪国際空港(伊丹空港)

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(打上場所、赤い丸の位置)

大阪国際空港(伊丹空港)には、展望デッキがあります。
飛行機と花火が一緒に見る事が出来る場所です。

穴場ではなく人気スポットですが、行く価値はあると思います。
行く場合は、早めに訪れるのがおススメです。

2.伊丹スカイパーク

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(打上場所、赤い丸の位置)

空港の展望デッキと同じく穴場というには知られています。
ただ、飛行機と花火を一緒に見たい方には、おススメです。

3.千里川土手

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(打上場所、赤い丸の位置)

高い建物が少ないので、花火を見る事が出来ます。
混雑もあまりしません。

ただ、低い花火は見えないので、注意が必要です。
混雑を避けて、花火を楽しみたい方にお勧めです。